メディア広告
テレビは普及率99%といわれ、媒体の中で最も多くのパワーを持っています。
その圧倒的なリーチを活かして、他の媒体では到達しきれない潜在的な見込み客へのアプローチが可能です。
しかし、効果が高い一方で、費用も高額となってきますので、いかに費用対効果の高い広告を出稿するかがポイントとなります。
そのために、制作する映像のクオリティはもちろんですが、最大の効果を発揮できる放送局・時間帯・番組の放送枠を選定することための専門知識が必要とされます。

テレビ、ラジオ、新聞、インターネットなど、どの媒体も「伝える手段」でしかありません。顧客を獲得するためにこれらの媒体を利用するときは、「何を使うか」ではなく「どう使うか」が大切になってきます。
株式会社Incretyでは、クライアントのご要望や、解決したい問題に対し、あらゆる手段を用いて顧客獲得のチャンスを広げるご提案を行います。
そして、クライアントの事業目標を現実のものとするために、企画立案から、広告制作、効果測定と改善まで、責任を持ってサポートいたします。
当社の強み
北は東北地方、西は沖縄まで幅広くメディアの出稿をご提案することができます。
当社は法律事務所出身のスタッフ、また法律系資格の有資格者のスタッフがおりますので、広告媒体の規則だけでなく各都道府県会の規則にも則った広告制作が可能です。
また、法律事務所での実務経験者がおりますので、クライアントが広告に載せて伝えたいイメージをより性格に、スピーディに共有し、実現することがが可能です。

その他、専門のイラストレーターや、音楽業界の経験があるスタッフもおりますので、素材のほとんどを自社で制作することができ、他社広告との差別化を図ることも可能です。
広告戦略
ブランディングというのは、ただロゴやイメージを周知させ、認知度を上げることではありません。

競合他社に埋もれてしまわず、顧客の記憶に残る、選ばれるブランドとなるために、顧客を惹きつけ、クライアントのブランドを確立させ、さらなる顧客獲得の機会を得るために、これまで蓄積されたクライアントの歴史やノウハウをどう活かすかという戦略をご提案します。
クロスメディア広告のご提案
メディア媒体によって見込み客にインパクトを与え、紙媒体で顧客の記憶に留め、長く広告の効果を発揮させることができます。
メディア広告の魅力
  • 活字だけでは表現しにくいことを、音声や動作など、視覚的・聴覚的に訴える方法で表現することができる
  • 視覚・聴覚から訴求できるため、印象に残りやすい
  • 早いレスポンスが期待できるため、広告効果が分かりやすい
  • 普及率が高いので、リーチできる範囲が広い